
(有)夢・アシストのインターンシップは、
インターン生に単なる就労の経験を提供する事だけが目的ではありません。
インターン生を一人の経営者として扱い、
プロジェクトの中から「(経営者として)自ら考え・行動する力」を身につけていただくため、
(株)出藍社さまにご協力頂き、
起業家育成プログラムと教育コーディネータをも用意いたしております。
起業家育成プログラムと教育コーディネータの存在は、
インターン生にとっては、経営者とはまた違った良き相談役として
大学をはじめ教育機関様にとっては、
インターン生の評価・教育機関として機能いたしております。
そのような趣旨から、(有)夢・アシストのインターンシップは
「長期型」(約6ヶ月以上)のものとなっております。
(有)夢・アシストの開業支援部門では、クリニック立ち上げの「ワンストップ」として、
そして、経営支援部門では、医療経営の「ゼネラリスト」として、
ドクターからのさまざまなご相談を承っております。
そのため、
金融機関、不動産会社、建築会社、保険会社、印刷会社等の各種企業、
及び弁護士、社労士、税理士、公認会計士、司法書士、中小企業診断士等との
ネットワークを有しております。
インターン生とのプロジェクトにおいては
上記ネットワークとのコラボレーションが行われる場合が多く、
インターンを通じて、
さまざまな人脈も構築していただけるものと確信いたしております。
是非、(有)夢・アシストのインターンシップを通して、経営者への第一歩を歩み始めて下さい
現在、実施中のプロジェクト
〜潜在看護師65万人 復職支援プロジェクト〜
現在日本では看護師免許を持っているのにも関わらず、
医療機関に従事出来ていない看護師が全国で65万人もいるとされています。
資料:潜在看護師が現在就業していない理由上位5項目

資料出所:『潜在ならびに定年退職看護職員の就業に関する意向調査』日本看護協会
そこで、このプロジェクトでは
一般的に言われている潜在看護師をなくす政策的提言である
(1)潜在看護師の実際の数を明らかにし、
復帰の対策に取り組むことを
各都道府県に義務化する。
(2)潜在看護師復帰前の研修を強化する
(3)地域一帯の医療機関に勤務する看護師が
利用できる託児所を設置する。
のうち
(2)潜在看護師復帰前の研修を
強化するとともに、 (有)夢アシスト 独自の仮説である。
(4)看護師が短時間働く事ができる環境・職場づくりを行う
(ワークシェアリング、ワークライフバランスの考え方を導入する)
を実践し、
社会問題の解決を目指しています。
『インターン生のプロジェクト』
DREAM★STUDENT
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